零細会社社長夫人の告白┃骨折した新入社員の介護の筈が、若堅チンポに痴女モード全開w

39歳になる零細会社社長夫人ですが、新人社員と一線を越える関係になってしまいました。
彼のチンポの虜になっています。

 
主人は小さな会社を経営しており、一応、社長なんです。
ですが家内制手工業な小さな会社。
そんな会社ですが、私も、社員達も、夫も、一緒に頑張る友であり、仲間であり、とても良い雰囲気なんです。

 
そんなある日、夫の会社に入った19歳の新人社員が両指と手首を骨折し、洗濯や食事、介護のお手伝いで1ヶ月ほどその子のアパートに行ってました。

 
両手が使えないのはかなり大変なようで、食事や掃除と洗濯もしました。

 

3日目くらいにお風呂にも入れないとのことで「身体を拭いてあげますね」と拭いてあげました。

 
かなり年上の58歳の主人とは違う若くてスリムな身体
彼は恥ずかしがってましたが「恥ずかしがることもないでしょ」と下着一枚にし拭いてあげました。

 
「サッパリしました」と言われ、次の日また来て洗濯をしようと昨日彼が穿いてた下着をとります。
すると、湿った感じがし中をみるとシミがついてました。

 
しかもふき取ったような感じで、若いから仕方ないのかと思っいましたが、ふと考えると両手が使えない彼は自分でもできないのかなと思い、これって夢精っていうヤツ?と思いました。

 
それから「身体を拭くよ」と拭いてると彼の股間が凄く気になってしまい、「座ってたら拭きにくいから寝てくれる?」といい寝かせました。

 

 
まずは背中を拭きます。
上を向いてもらい彼の顔を拭きます。
私は「上を拭くね」と彼のTシャツを上に脱がして顔を隠しました。

 
私が股間をみると、ボクサーパンツのがモッコリしており、あきらかに勃起してました。

 
私は一気に恥ずかしくなり、集中して上半身を拭きました。

 
ドキドキでその日は帰りました。

 
夜にちょうど主人に誘われエッチしましたが、入れてすぐに出して終わりで余計に身体が熱くなってました。

 

次の日はうつぶせの彼のボクサーパンツを少しさげお尻も拭きました。

後ろから大きく膨らんでるようなタマが見えました。

 
前日したにもかかわらず帰宅した私は一人でいじりました。

 
次の日洗濯するときに下着を見ました
ですがシミはありません。
あの時はなんだったのかなと思いながら身体を拭いてあげてると、「奥さん本当にすみませんがアソコがかゆいんです」というのです。

 
言われてみたらアソコだけは私は拭いてませんでした。

 

は「そこは拭いてないもんね拭くね」と冷静にいいましたがドキドキでした。

 
下着を脱がします。
勃起したアソコが飛び出しました。

 
心臓が飛び出しそうな衝撃を受けました。

 
大きい。
頭がさらに大きい。
エラが異常なほど張っている。

 
そのエラの付け根には白いカスがついてました。

 
私の股間から熱いマンコ汁が出てくるのがわかりました。

 

タオルでアソコを拭くと硬さが伝わり、余計に濡れてきました。

 

 
奥さん・・・
ちょっとやばいです。
もう結構です。

 
無理言ってすみません。

 

 
と言われ、私は普段は絶対に言わないのですが「出してあげようか」といい、直接手でしごきました。

 
指が届かないほどの巨根で太く両手で握っても頭がでる大きさです。

「奥さん出ます」と言われ、私は咥えフェラチオしてしまいました。

 

 
「あっ奥さん」と言われ、私何をしてるんだろうと思いましたが、「いいよ出して」とまた咥え、口内射精してしまい飲んだことがなかった私ですが大量に出てほとんどごっくんと精液を飲んでしまいました。

 
「奥さんごめんなさい」と言われそのまま咥えてると小さくなりませんでした。

 
あんなに出たのにまだ足りないんじゃない?
エッチしないと収まらないのかなぁ?

 
ここまで、スケベなことをやっちゃんたんだから・・・
私はセックス、かまわないけど

 
というと、彼は「もうこれ以上なんていいです、最高でした」と言われました。

 

 
で、私の方が欲求不満に・・・

 
性欲が収まらない。
断られたので、まるで痴女のようになっていました。

 

 
こんな大きくなってるのに可哀相だから
 
と変な理由をつけ、私は急いで下だけ脱ぎ彼に乗り挿入しました。

 

 
今までで一番気持ちのいいアソコでした。

 

硬くて熱くてエラが気持ちいいのです。

 
彼も気持ちよくなったみたいで「イキそうです」と言われたど、「まだダメよあなたの凄いんだもん」といい私は腰を上下に振りました。

 

 
「奥さん、もうダメです」
 
と腰を引こうとする彼を手でおさえ、
 
「我慢してお願いもっとして」
 
と言うと、彼はあっという声をだし、ザーメンを膣内に中出ししました。

 

 
私はイケなかったですが最高のエッチでした。

次の日からは手が治るまで毎日しました。

 

い彼は1週間で私を何度もイカせてくれるようになり、手が治ってからはもっと凄いエッチをしてくれました。

 
これでこの社員も会社にもっと尽くしてくれるはず・・・そんな事を免罪符にして、わたしはこの若い社員の巨根の虜になっています。

 


 
【35万箱突破のモリモリw】

 

 

 
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