ユニクロファッションが大好物な専業主婦の甘切ない不倫セックス回顧録!

婚して9年目目。

只今、37歳になるユニクロファッションが大好物な専業主婦です。

昨日、渋谷に秋冬物の、お洋服を買いに出かけました。

 
本当は6か月の赤ちゃんがいるのですが、お姑さんに預けて久しぶりの買い物で浮き浮きしていました。

 

 
「綾ちゃんじゃないのかよ~、その後どうしてるんだぁ、赤ちゃんが生まれたんだって、すごく奇麗になったなあ」と、前の課長で、もと彼だった今は41歳のMさんにお会いしました。

 
「本当にお久しぶりです、以前にはお世話になりました、元気な女の赤ちゃんが生まれましたが、今日は何をしに来られたのですか」いつもの笑顔が素敵な課長さんです。

 

今から9年前にあるバス会社に入社して、研修後はバスガイドとして、運転手だった彼と仕事でよくバス旅行に行きました。

 
私は、6か月の研修後は、1日日帰り旅行のバスガイド、彼はそのころは37歳の係長でバスの運転手さんでした。

 
でも大柄な上に、物凄いスポーツマンで、高校時代は甲子園野球で出場したほどの素敵な方で、私たち女性陣のガイドの中では一番人気でした。

 
でも、バスガイドをしていた人と結婚して、2児のパパでした。

 
最初は新宿支店の別の課に配属されていたのですが、日帰りツアー専門でした。

 

でも30歳を過ぎると、1泊2日の「下田温泉プリンスホテルの旅」

や「北川温泉つるや吉祥亭」などの豪華な旅のお供をしました。

 
運転手とガイドはよく出来ると聞きますが、本当である時に温泉旅館の旅で、50歳ぐらいの運転手に酔って部屋に乱入され、犯されるという事件がありました。

流石にこれは我慢できずに会社に、セクハラで訴えまして、その人は何回も同じ間違いを繰り返していたので首になりました。

 
その後、私が訴えたことを知って、毎日のように悪戯電話がかかり、警察にも届けてなんとか収まりました。

 

 

そのことでMさんに色々と相談していて、33歳のある日に男と女の不倫関係になったのでした。

 

二人で、栃木県の鬼怒川温泉「山楽」で2泊3日の旅にガイドと運転手として行ったのです。

 
お客さんが旅館に入ってしまうと、もう私たちは関係なく、旅行会社の添乗員が後は皆さんのお手伝いをします。

宴会や、近場の観光地の案内、お土産の手配など、私たちには関係ありません。

 
行きと帰りのバスでの観光ガイドだけが、私の仕事です。

もちろん宴会にも出る時もありますが、ほとんどは自分の部屋に料理を運んで貰って二人で食べます。

 

のときにはお酒も入り、かなり気持ち良くなります。

温泉ですから皆さんが宴会をしている時に、大浴場に行きお風呂を使います。

 
温泉を上がって部屋でビールを飲むと、ほっとします。

お互いに別々の部屋で休むのですが、食事だけは個々に取ると淋しいので、二人で色んなお話をしながら食事します。

 
「係長は恋愛結婚だと思うのですが、やはりこのようなお仕事で来ていて結ばれたのですか」などと酔った勢いでお聞きしました。

 

「会社の恋愛は禁止されているのに、運転手とガイドは物凄く出来易いのよ」という返事でした。

 
「いいなあ、先輩みたいな素敵な人を惚れさせたのは、どんな人でしょうかね」

「私みたいな、女じゃ興味ありませんか」と挑発的な発言をしました。

 
浴衣の胸からは、白い肌にホクロの見えるオッパイの谷間が見えるように、すでにブラジャーを外していました。

お酒をお酌するときに、直ぐに前屈みになって乳房が見えるように挑発しました。

 
私のオッパイは88㎝のDサイズなんです。

 

彼の視線は胸に釘付けで、覗きこんでいます。

 
「えええっ、大丈夫なの、俺は二人の子供の父親だぜ」と言いますが、酔っ払った眼の先はオッパイです。

隣の席に移動して横に座り直し、浴衣をだらしなくして胸を見せます。

 
動こうとする細い手首を強く押さえつけて、乳首を触りながら、頭を抱えて濃厚なキスをしてきました。

私の下半身はもう彼を求めて、愛液が漏れ出します。

 

ぴったりと貝口に張り付いたパンティーの上から、指がなぞります。

 
白く輝く太ももは甘い淫臭を放ち、しとどに濡れて潤みつくしていました。

自分でショーツを脱ぎました。

浴衣も脱いで全裸になり、彼の浴衣も脱がせて、勃起したブリーフを脱がせました。

寝室にはお布団が一つだけ敷いてあり、行燈の明かりが艶めかしく輝いています。

 

、野球選手だった証拠がまだ残り、胸の筋肉はもりもりと盛り上がって見せつけます。

 
馬の首のようないななく巨根をしていて、勃起しきった上反りが、私のクリームを溶かしたような秘胴に押し入ろうとして震えます。

しっかりと閉じていた大腿を強引に広げられ、生々しい肉の挟間に頬ずりされました。

 
ピクンとクリトリスが蠢きます。

ねっとりと湧いてくる花蜜を舌に乗せながら、指で紅い豆粒を突きます。

 

 
とろっと愛液が溢れて、細く股に流れ伝いやがては布団のシーツに染み込みます。

私も彼の雁の周りをチロチロと舐め回し、鰓の裏側を舌で擦りました。

 
海綿体には大量の血液が送り込まれ、ますます肥大になりました。

我慢できずに大股を開いて「もう入れてほしいの~、お願いだからい・れ・て~」と頼みました。

Dカップのオッパイを握りしめて、仰向けの身体を二つ折りにして、私の白磁色の裸身を肩に担いでいきなり挿入されました。

 

ぎゅうんと一気に根元まで強引に、デカいペニスが押し込まれました。

ぬちゃりと男性は溢れた女芯に滑り込み、根元まで満員状態です。

「うっ、ああああ~、いいわ~、浴びせてぇ~、奥まで響くよ~」私は彼の筋肉質の身体に抱きついて、クリトリスを陰部に押し付けて快感を楽しみました。

「痺れるよ~、染みるよ~、ああイきま~す、ワタシもうダメよ~」彼の怒張をきつく締めあげました。

「中に出してもいいのかい」と聞くので、「生理前だから思い切って中出しして~」背を深くたわませ、ぬめらかな下腹の肌を波打たせて、私はしゃくりあげるように大声を上げました。

 

裸身を弓なりに反らすと、蜜壺の中に熱い飛沫が弾けるのを確かに感じました。

「お腹の中がドロドロになっちゃったよ~」と叫び呻きました。

あれからはもう何も我慢せずに、独身の私の新宿3丁目のマンションに週一で来てくれて、セックスを繰り返しました。

 

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