【実録】アラフォーバツイチの告白※したたかに振舞う女手一つで二人の娘を育てるママさん!

婚して5年が過ぎました。

私は38歳のバツイチ。

2人の娘がいるシングルマザーです。

娘の誕生日に夜の仕事は休んで、3人で食事に行くことにしたんです。

 

「お母さん再婚しないの?」
○学生の娘に言われたのですが、娘達のことを思うと再婚したほうがいいのでしょう。

でも、今は性的にも満たされているし、知らない男性が家庭に入ってくると何かとあったらいけないので、気持ちは複雑です。

「でも今すぐじゃなくてもいずれは再婚してね。老後が心配だから」私
の心配をしてくれる娘達も大きくなったな、と感動しながら、楽しい食事会を終えました。

 
ではなぜ私が娘に申し訳ないかというと、娘達に内緒で風俗の仕事をしているんです。

欲に言うデリヘルです。

 

それも人妻専門のところです。

きっかけは、パートで昼、夜働いてもたいした収入にはなりません。

もともとある会社の事務をしていたのですが、この不況でリストラにあい、パートをしてるんですが、仕事を変わろうと求人誌を本屋で立ち読みしてると、ふと高収入と表紙に書いてある求人誌を見つけたんです。

 
ページを適当にめくると、30代主婦大歓迎、という文字が飛び込んできて、よく読むとソープランドの仕事ではなく、ファッションヘルスの仕事で未経験者大歓迎の言葉にもひかれ、私は何の疑いもなく高収入ということだけで、話を聞きに翌日はあるマンションを訪れていました。

その店の店長さんは気さくな人で、こんな業界だから怪しい人がやっているのかな、と思っていたのですが、話を聞くと、女性指導員による簡単な講習ですぐに仕事が始められる、とのことでした。

 

だいたいすぐに仕事を始められるのは当然で、女性であればだれでもセックスの経験はあるし、フェラチオくらいなら、ほとんどの人が経験しているんではないかと思うんです。

 
断るつもりでしたが、そんな時間を与えられずに、女性指導員の講習を受け、さっそくですが、お客さんが待っているので、ということで、半ば強引に指定のホテルに案内されました。

実は私は少し抵抗があった理由に、離婚して働きずくめでこの6年間エッチしてないんです。

 
すべてオナニーで解消していたわけですが、でも男性のペニスを舐めて、射精してあげればいいだけとのことだったので、いやなら帰ってもいいとのことでしたが、いざ部屋に行くと、なかなかのいい40代の男性で、とりあえずこの人ならと自分に言い聞かせ、仕事に入りました。

でも実際に部屋に入ると、私は6年のエッチに対するブランクがあります。

 

さらに知らない男性の前で下着姿になるのも恥ずかしいのに、裸にならなければなりません。

すると男性に抱き寄せられ、「新人さんだね、安心して、無理なことは言わないから」この男性に抱き寄せられた時、なんかある安心感を感じたんです。

 
女性の扱いに慣れているというか、とにかくやさしいんです。

抱き寄せられ、キスをされると全身の力が抜け、体中に熱く感じるものがありました。

 

「体洗ってくれる?」

「は、はい、すみません、忘れるとこでした」

「きみはほんとにかわいらしいな、ウイウイしいな」私が先に浴室へ行くと、すぐに男性も裸で入ってきました。

 

の男性を見て、すぐにペニスに目がいきました。

すばらしい反り方をしたペニスなんです。

私は覚悟を決め、股間を中心に洗い、体をタイルで拭くと、ベットへ移動し、少し話をしてから、男性が、「じゃあ、始めようか」いよいよです。

でも私の体はほてってきています。

まずは男性の乳首とか愛撫しながらしていると、「お、大きいね、Fカップくらいあるのかな?」私はおっぱいを揉まれると、つい吐息がでてしまい、「感じるのかな?」

「は、はい・・・」

「すごくいらしい体してるね」自分の裸を鏡で見ても、いやらしいと思わないのですが、どちらかといえば、セックスは得意なほうじゃなくて、別れた旦那とたまにセックスしていたときでも、私はマグロ状態で、あとはあれして、これして、と言われればしてあげてたくらいで、男性経験もこの30数年で2人しかしてないのです。

 

でもただ男性におっぱいを触られただけで、アソコからもじわ~っと、愛液が出てきていることだけははっきりとわかりました。

しかし今思うと、へたくそなフェラチオだったと思います。

一生懸命に舐めてあげて、そして69に。

私は下着姿になるだけでも恥ずかしかったのですが、それが今度は男性の顔の前にアソコをさらけ出しているのです。

顔は真っ赤になりながら、ちょうどベットのライトで男性から見て私のアソコは明るく丸見えなんです。

 

「なかなかきれいなアソコだね」私は顔から火を噴くほど恥ずかしくて、恥ずかしくて。

膣を少し広げられ、硬くなっているクリトリスを舐められると、一気に体に火がついたみたいで、好きな人とエッチしてるような気分になっていきました。

そして今度は下になると、またキスをしてもらいながら、首筋から胸へ、そしてアソコへと男性の舌が、体の1つ1つを確認するかのように、舐めあげていきます。

「あ~、あ~、そ、そこ~、久しぶりだわ~」

「久しぶりなのかい?それはうれしいね」そして男性はいきり立ったペニスをグチュグチュのおまんこにこすり付けてきて、それがクリトリスを激しく刺激するんです。

「ああ~、す、すごい、あ~、感じるわ~」すると男性が、「このまま入れていいかな、気持ちよすぎるんだ」

「あ~、だめよ、あ~、だめ~、あ~、いい」男性は上手い具合におまんこに擦り付けながら、私もかなり濡れていたのか、何かの拍子でヌルっとおまんこの中にペニスが入っていったのです。

 

「あっ、あっ、何?ああ~、いい、いいっ」男性は私の腰をつかむと、リズミカルにピストン運動を繰り返し、私はついに絶頂を迎えたのです。

6年以上ぶりの男性による絶頂です。

そして今度は男性に最後はフェラチオでイカせてくれと言われたので、クチュクチュ言わせながら、フェラチオをしてあげて、口の中にいっぱい射精しました。

それから半年が過ぎ、風俗の仕事にも慣れたのですが、慣れってこわいもので、今では、本番当たり前みたいな感じでお店に黙って、5千円から最高3万くらいのマージンをお客さんからもらっています。

もちろん本番料金です。

 

いだ時は、一晩でかるく20万は超えていました。

でも女って嫌な生き物で、目の前で現金を見せられるとついやっちゃうんですよね。

特にかっこいい男性の場合は私のほうから、このくらいの金額でどう?みたいなことを言います。

今は妊娠だけは怖いのでピルを服用していて、本番はすべて中出しです。

でもこれがお客さんは喜ぶんです。

 

ただ嫌な男性には必ずコンドームをつけさせてからしています。

それと病気だけは気をつけています。

現在、私はこの半年で150万くらい貯金ができました。

だから毎日出勤前に、前日稼いだ分を入金しに行くんですど、通帳を見るのが楽しくて楽しくてたまりません。

来年は長女も国立大学に進学するので、学費をためておかないといけません。

 

でも稼げる仕事につくと、苦労もそれだけあるけど、現金を受け取ると、辛さもどこかへ吹っ飛びます。

また次女は成績がいいので、医学部に進めそうです。

あと10年くらいがんばったら、娘達に楽をさせてもらいます。

それまでは、風俗も仕事と割り切って、そして、大好きになったセックスも思う存分できますので、当分男は必要ありません。

だって毎日違う男とセックスができるのですから。

 

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