【アラフォー熟女の体験談】黒人のデカマラにレイプ同然に鬼突きされたのに感じてしまったW

はアラフォー主婦です。

結婚して主人と2人で暮らしています。

先日の夕方に町を歩いていたら、前をごつい黒人二人と腕を組んで風俗嬢みたいな女の子が歩いていました。

思わず「好きねえ。いやらしい」とつぶやいたら、聞こえてしまって「なによ、あんた、文句あるの?付き合ってくれる?」そのまま黒人に腕をつかまれ、近くのラブホに連れ込まれました。

 

「わたしより、あんたのほうが、いやらしいでしょ。試してみましょ」と私を裸にして逃げられないようにしてしまいました。

*そして黒人ふたりも裸になりました。

私の目の前にでっかい黒人のチンポがぶら下がっていました。

「ほら、あなたが好きなチンポだよ。しゃぶりな」と女はいって、私の頭を持って避けられないようにしました。

 

しかたなく私は舐め始めました。

汗の混じった黒人のチンポの臭いでクラクラしました。

そのまま咥えさせられました。

大きすぎて亀頭がやっと口に入るくらいでした。

その間、女は私の胸を乱暴に揉んだり、乳首を摘んだりしていました。

 

もう一人の黒人は膣の中に指を突っ込んでかき回したり、敏感なクリトリスをしゃぶったりしていました。

十分に濡れてきたら、女は私を座らせて後ろから胸を揉むようにしていました。

黒人は私の膝を持ち上げ、私の頭の両側にまで膝が来てました。

頭は女の胸に当たっていて、お尻が持ち上がったので、自分でおまんこが見えています。

女は「さ、黒人のチンポが自分の膣穴に突き刺さるのをみな。いやらしんだから」といいました。

 

はいやいやをしましたが、でっかいチンポの先が膣口にあてがわれるのが見えました。

そして、亀頭が嵌りこみました。

でっかくて、とても入らないと思ってましたが、十分に弄られてたので、そのまま咥え込んで行くのが見えてました。

自分でもいやらしいくらい、私の膣口にぶっとい黒いチンポがはまり込んでいきました。

それから黒人は上手に腰を使って出し入れを始めました。

 

チンポの出入りに合わせて、陰唇がめくれ返ったり、巻き込まれたりするのが見えてすごくいやらしいし、チンポには私のマンコ汁がねっとりと付いてるし、ビチョビチョといやらしい音もしていました。

だんだん、動きが激しくなってきて、女は「さあ・・発射するよ。黒人のは量が多いし濃いから、発射を感覚を楽しみなさいよ」と言いました。

私は「今日は危険日だから中出しは止めて」と叫びました。

しかし、黒人はぐいと腰を押し付けてきました・いよいよ発射です。

 

ああああ・・と思っているとドクドクと中に噴出しているのが感じられ・・わたしも頭が真っ白になって身体全体が痙攣しました・・そう、本気で感じて、いってしまったんです。

女が「抜くところを見なさい」と言ったので、我に返り、見ると太いチンポが抜き出されるところでした。

ズボっという感じで抜けて、同時に、ドクドクとドロッとした黒人の精液が噴出してきました。

「本当に危険日だったの?よかったね。黒人の子が孕ったよ。」といいました。

 

休む暇も無く、こんどは、もう一人の黒人が掛かってきました。

さっきの黒人のチンポは太かったけどそれほど長くなかったんだけど、今度の黒人は太いうえに長くいんです。

「すごいでしょう。こいつのチンポは馬並みだよ。下手すると膣の奥を突かれて痛いんだけど、子宮口に嵌ると気持ちいいからね」と女は恐ろしいことを言います。

 

は私の膣にチンポを突き刺しました。

奥に当たってるのが判ったけど、まだ半分残ってるんです。

突き刺したまま、膝の下側から手を入れて腰に回し、私の身体を持って立ち上がりました。

ちょうどチンポで持ち上げられた感じで、私の体重が膣穴に掛かってるのがわかりました。

それで、また、軽くいってしまいました。

 

「またいったの?あなたも好きねぇ。いやらしい」女が冷やかしたけど、それどころではありません。

生まれて初めての駅弁スタイルで、すごく感じます。

黒人は私の体重を利用して、膣穴にチンポを突き刺すように、ドスンドスンと腰をぶつけてきます。

そのとき、ブスって感じがして子宮口にチンポが嵌りこんだのが判りました・・それで、また、私はいってしましました。

 

だって、入れる前の感じでは、彼のチンポは臍の辺りまであったし・・。

もう感じすぎて、しんどくて、落ちるのが怖いので相手の首に捕まってしがみついてるのがやっとでしたが、黒人は激しく突き上げてきます。

そして動きが止まったと思うと、腰を押し付けるように射精を始めました。

ぐいぐいと、何度も腰を押し付けます。

その度に、精液が発射される感じです。

 

何度も何度も繰り返します。

さっきのも時間が長かったけど、今度は、もっと長く感じました。

やっと射精がとまると、かれはチンポを突っ込んだまま、優しくベットに私を仰向けに寝さして、その上に多いかぶさってきました。

まだチンポは大きいままで、膣の中にあります。

そのまま暫くじっと休んでいました。

 

こし寝てしまったらしく、目が覚めると三人の姿は在りませんでした。

私は裸で大きく股を広げて寝ていたんです。

ベットの股の間には凄い量の精液がドロッと溜まっていました。

主人の何倍もの量です。

もう主人が帰ってくる時間だったので、シャワーもほどほどにホテルを飛び出しました。

 

下着がなくなっていたのでノーパンでした。

膣の中まで洗ったけど、歩いていると股に精液が垂れてくるのが判りました。

恥ずかしいけど、そのまま帰りました。

もう二ヶ月前のことですが、いまも、黒人のチンポの感触が膣に残っていて、主人としていても物足らなくて困っています。

もう一度、あの太いチンポに奥をガンガン突かれたい

 

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