ずっとマグロで消極的だった三十路の嫁がようやく性に目覚めた件┃童貞君との旦那公認3Pプレイw

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マグロセックスの残念な三十路の嫁が女盛りの

 

 
 

は、飲食店を経営している男です。
 

昨年2年つきあった今の妻と結婚しました。
 

 
 

 

子供はまだですが、2年つきあったと言っても、専門学校生の頃から妻はバイトで来ていて、そのころから通算すると、4年くらいなります。
 

 
 

はちょっと小ぶりの目が大きなかわいい女と思っています。
 

 
 

 

しかし、バイトの頃は、明るくて胸もそこそこ大きくてかわいらしいと思っていたのですが、いざつきあってみると、マグロちゃんで、消極的で、彼女から求めてくることはほとんどありませんでした。
 

それでも私が一生懸命教育して、ようやく絶頂をするようにはなりました。
 

 
 

 

 
 

 

 
 

かし、どうしても、これ以上の成長がないため、年上のテクニシャンの男性に教えてもらおうと思っていたのですが、私のテクニックをうわまわると先々困るので、この際、童貞君の役に立とうと、ある掲示板で募集をしました。
 

実際に三十路の人妻とただで夫公認でセックスができるとなると応募者がけっこうあって、3人にしぼって面接して、ある大学の真面目だけど、普通にかっこいい青年を選びました。
 

 
 

 

彼はまだ19歳で田舎から出てきて、有名大学に入学したはいいが、おとなしい性格のため、なかなか彼女ができなくて、高校時代は勉強ばかりしていたそうです。
 

 

的は妻の性の開眼ですが、妻も私の他に1人しか経験がなく、私以外の男性に愛撫されたりすると、どのくらい変わるかを見たかったので、彼を選んだわけです。
 

 
 

 

妻には3Pをすると伝え、知り合いの童貞君の役に立ってくれと頭を下げて、妻もなくなく承諾した

 
ですが、妻は頼まれるとなかなか断れない性格で、実は結婚をする際に、彼女は、美顔器などの借金が300万くらいあって、明るくは振舞っていたのですが、内心は自己破産しようと考えていたらしい

 
で、私とつき合っている時に、懺悔な告白までしてくれて、私も少し男気が出て、酒の勢いもあったのか、俺がすべて引き受けると言って、結婚したので、最初から頭が上がらないのでしょう。
 

生活も、私の飲食店が儲かっているので、店の手伝いをさせて、バイト料を他のバイトより安い時給で出しています。
 

 
 

 

 

れが彼女のお小遣いになっているわけで、そんな経緯もあったのです。
 

妻はホテルに行く前日に、

「ほんとにするの?私で大丈夫なの?」
いろいろと言ってはきましたが、大丈夫と言いきって連れていきました。
 

 
 

 

彼のためにちょっと高めの有名ホテルを予約しました。
 

 

してビールとワインとドンペリを用意しました。
 

 
 

 

とりあえず3人で食事をして、少し飲んでホテルに入り、また飲んで、だいぶ盛り上がってきたので、妻にシャワーを浴びに行くように言いました。
 

そして文人君にもシャワーを浴びるように言って、私もその後にシャワーを浴びたのですが、まず最初に私と妻がベットインして、キスして愛撫して、という感じで進んでいき、文人君を呼びました。
 

 
 

 

 

単だったけど、見本を見てくれた?」

「はい、すごく興奮しています」
そして文人君がバスタオルを取ると、妻と私はびっくりしました。
 

私のは人並みと思いますが、文人君のアレははっきり言ってデカイ。
 

 
 

 

少し情けなくなりながらも、将来は女をブイブイ言わすなよ、とか冗談を言いながら、いざベットしました。
 

 

して私も少し横から手助けしながら、キスはこうしてするとか、愛撫はこんな感じ、とか指導をしましたが、妻が恥ずかしいと言うので、用意していた目隠しをして、文人君を少し刺激してみようと妻の両手に手錠をして、ベットのところで固定しました。
 

 
 

 

「さあ、文人君、もう動けないから、思いっきりいいよ」

「すごく刺激的ですね、女性の体ってきれいですね~」
しかし、この光景に私も興奮してきて、たまに妻は濡れ方の悪い時があるので、私がもう一度、十分にアソコも濡らせてから、文人君に代わりました。
 

しかし、何回見ても、文人君のペニスは立派で、妻はほんとに入るの、って聞いてきたくらいだった。
 

 
 

 

 

して文人君の目つきは完全に変わっていた。
 

妻とぎこちないキスをすると、Dカップの三十路熟女の妻のおっぱいにしゃぶりつき、両手でおっぱいを握り、乳首をチュッチュと吸った。
 

 
 

 

「う、う~ん、感じるわ~、もっと強く吸って~」
妻もしだいに感じてきたらしくて、そしていつもと違う舌の感触にけっこう濡れているみたいだった。
 

 

人君はさすがに一流大学生で、私の教えたとおりに愛撫して、おまんこまで下がっていきました。
 

 
 

 

「ああ~、そこ~、文人君、いいわ、すごいわ~」
文人君はすぐに応用をきかせたみたいで、頭もいいので飲み込みも早く、意外に指が器用だったので、クリトリスを触る手つきもうまくて、そしてとにかくやさしい。
 

ほんとに童貞なのかと思うくらいだった。
 

 
 

 

 

うだめ~、イっていい、イキそう、ああああ~っ」
妻は意外に早く絶頂を迎えていた。
 

「なんかすごくアソコから汁が出てると思うんですけど・・」

「そうだね、文人君がうまいから妻も興奮したんだと思うよ」
そしてすぐに文人君は妻がイったにも関わらず、またクリトリスを舐め続け、しばらく私は見ていましたが、妻は2度目の絶頂迎えました。
 

 
 

 

この時点で手錠を外し、今度は文人君が横になり、妻がフェラチオをし、妻の舐めている姿に我慢できなくなった私は、妻のお尻に回り込み、妻のアヌスを舐め、そしておまんこも舐め始めた。
 

 

~ん、じゃましないで~」

「してほしいんだろ、こんなに濡れて・・・」
妻は体をピクンピクンさせながら、文人君のでかいペニスを口に含み、喘ぎ声を出しながらも、一生懸命にフェラチオをしていました。
 

 
 

 

そしてバックから私は一気にペニスを挿入すると、もう妻はフェラチオどころじゃなくなり、髪を振り乱し、

「ああ~っ、あなた~、だめ~、気持ちよすぎる~」

「俺も気持ちいいよ、すごく締りがいいぞ」
このまま中出ししようと思ったが、ふと文人君が視界に入ったので、いったんペニスを引き抜き、妻を寝せてから文人君と変わった。
 

その時、ゴムをつけるように言った。
 

 
 

 

 

ざ、文人君が入れようとしたが、なかなか入らないみたいで、妻が文人君の太いペニスを掴み、誘導して、ようやく合体した。
 

「う、ううう、すごい、奥さん、すごく気持ちいいです」

「ああっ、すごい、ほんとに大きいわ、こわれちゃいそうよ」

「このまま動いていいですか?」

「いいわ、少しづつ動いていいわ」

「こうでいいですか」

「そうよ、すごい、当たってるわ、すごい、ああ~っ」

「奥さん、すみません、もうイキます」

「いいわ、出して~、いっぱい出して~、ああああ~っ」
すると次の瞬間、文人君の動きがピタっと止まった。
 

 
 

 

ゴムをしてるからいいが、それでも中出しである。
 

 

し破れてたら・・・、と私は思った。
 

 
 

 

妻はもう普段の喘ぎ方ではなかった。
 

文人君のペニスが大きかったのか、私は文人君に嫉妬した。
 

 
 

 

 

人君最高だったわ」

「僕もすごく気持ちよかったです。ありがとうございます」
文人君はティッシュでペニスをきれいに拭き、ゴムの処理をして服を着ていた。
 

 
 

 

そして私に、

「ありがとうございました。もう帰ります」

「もう帰るの?」

「はい、あんまりご夫婦のじゃまをするのもどうかと思いまして・・」

「うん、わかった」
文人君は部屋を出て行ってしまった。
 

 
 

 

 

人君が帰った後、妻を見ると、ニコっとして私を見た。
 

「なんか、すごかったね」

「う、うん、でも・・ごめんなさい・・」

「いや、いいんだ」

「ねえ、もう1回抱いてほしいの」

「文人君にか?」

「違う、あなたに」
私は妻に馬乗りになり、両手を押さえて、キスをし、すぐに四つん這いにして、アヌスを舐め始めた。
 

 
 

 

「あん、あん、あなた、そこは・・」

「誰だ、旦那の目の前で若い男に感じてたのは・・・」

「いや、あなたが、あなたが・・・」

「今日はここに入れるぞ」

「いや、そこは、まだ入れられたことが・・・・」
私はアヌスを舐めながら、舌を少し穴の中に入れ、その感触を十分楽しみながら、そして妻の反応もじっくりと観察していた。
 

 

人君とは気持ちよかったんだろ」

「いえ、そんな~」

「いつもと違ったぞ、喘ぎ声も大きいし・・」

「いや、あなたじゃないと・・・」

「文人君のは大きいぞ」

「ち、ちがう、あん、いや、そこは・・・」
私は文人君への嫉妬、さっきは中途半端に終わったので、すごくエロエロな気分だった。
 

 
 

 

十分に舐めると、ローションを持ってきて、お尻に塗りたくり、そしてアヌスを丁寧にヌルヌルに塗ると、指を少しづつ穴へ入れていくと、

「う、うううう、いい、なんか変よ」

「気持ちいいんだろ、さあ、さっきみたいな声を出してみろよ」

「いや、あなた、なんか変よ」

「いつもどおりだけど・・・」
指は最初は入りにくかったが、しだいにヌルヌルと入っていった。
 

中は空洞になっている感じがしたが、前立腺あたりを指でクネクネすると、妻の反応がまた少し変わった。
 

 
 

 

 

はもう我慢できなくなっていた。
 

とにかく早く入れて絶頂の極みを感じたい、そう思っていた。
 

 
 

 

「よし、少しづつ入れるぞ」

「いや、あなた、ちょっと待って・・・」
そんな妻を無視して、ペニスに十分にローションをつけると、アヌスに当て、ゆっくりと挿入していった。
 

 

あ~、あああ~、いや~、やめて~」
アヌスの締まりはおまんこと違って、初めて経験する締まり具合だった。
 

 
 

 

「おお~、すごいっ、締まりは最高だぞ」

「あああっ、壊れる~、なんかいい、変なの」

「そうか、そんなに気持ちいいのか」

「いや、違う、でも・・・・あああ~、いい~」
私のピストン運動がさらに加速した。
 

ゴムをつけようと思っていたが、性欲で完全に忘れていて、もう腰を振るのに一生懸命で、この締まり具合を堪能しつつ、すでに発射したい衝動が込み上げてきていた。
 

 
 

 

 

お~、すごい、イキそうだ、あああああ~っ」
あっけなく射精してしまった。
 

しかしお尻の穴の中である。
 

 
 

 

久しぶりにすごい快感だった。
 

 

の後、妻とはアナルセックスも頻繁にするようになった。
 

 
 

 

おまんこもいいが、アヌスだと、妻の喘ぎ声が一段と大きくなる。
 

でもこれは文人君が変えてくれたのだと思う。
 

 
 

 

 

が目の前で若い男にやられているのを見るのは、それ以来、いやだと思ったからしていないが、その分、アナルを開発したことで、妻の感度は、かなり上がったと思う。
 

そんな妻を私はさらに愛してしまっている。
 

 
 

 

でも文人君、ありがとう。
 

 

 


 
【35万箱突破のモリモリw】

 

 

 
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