ヤクザの娼婦にされた嫁┃下衆野郎に妻が鬼寝取られた件

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ヤクザの女に成り下がった嫁について書きます。

 

 
況は全く変わっていませんが、夏休みも終わりなので今日の夕方頃、息子が家に帰って来ます。
今日は日曜日なので、私と妻と店主と、三人で家に居ます。
 

さっき寝室を覗いたら、妻と店主は真っ裸のままベッドで寝ていました。
 
が息子を見て、母親らしさを取り戻してしてくれることが一縷の望みです。
 

相変わらず妻と店主との関係が続いています。
8月の末に息子も田舎から帰り、状況の変化を期待したのですが、結局何も変わらないままで、と言うより以前より悪化して修復できない状態です。
 

 

 
8月末からは、私たち親子に店主が加わった奇妙な同居生活が始まりました。
ただ、不景気で客の入りが悪いのか、9月になってから店主が殆ど店を閉めて終日私の家に居るということもあり、私は会社や公園で寝泊まりすることが多く、家には週に一度か二度、着替えに帰るだけの状態でした・・。
 

私は現在は家を出て、会社の寮に一人住まいです。

うして良いか分からず、オロオロするばかりでしたが、私が管理していた家の全財産も持ち出しています。
 

私の給料も先月分から行っていませんから、店主と妻たちは完全に収入途絶ですね。
優柔不断で気弱な私も、さすがに息子まで妻と店主のセックスまみれの世界に引き込まれてしまっては決心が付きました。
 

的には現在は妻と別れるつもりです。
息子は8月末に田舎から帰宅して、現在も店主と妻と一緒に住んでいます。
 

息子のことは・・どうしたらいいのか迷っています。

識的には引き取るべきなのでしょうが、あんなことがあった後では息子と一緒に暮らす自信はありません。
 

これも私のだらしなさが原因だと悔やんでいますが、結果としては息子を家に戻したことが取り返しの付かないことになってしまいました。
息子については、3Pというような興味本位の話ではありませんが、店主と妻との淫らな性の餌食にされたという点では当たっています。
 

学3年生で受験勉強も頑張っていましたが、男なら誰でもそうでしょうがセックスに強く関心を持つ年頃でもあり、日頃から雑誌の類を隠し読みしたりということがありました。
暫く家に居るうちに店主も当然そのことに気付き、その性への興味に付け込んで息子を堕落の道に誘い込んでしまいました。
 

私は家に戻らないことが多く、店主の企みに気付きませんでした。

子は店主を嫌って顔を会わせないようにしていたようですが、同じ屋根の下に住み、店主は一日中家に居るのですからどんなことでもできます。
 

これは後で妻から聞きだした話ですが、最初は息子が帰ってきてほぼ一週間経った9月の7日か8日の夕方のことだったそうです。
夕食している息子の前に店主が現れ、いきなり息子が隠し持っていた雑誌の類を目の前に差し出しました。
 

子は一番知られたくない心のデリケートな部分を晒され、咄嗟のことで為す術もなく真っ赤になりました。
そんな息子に店主が優しく「男なら当然だ」みたいなことを言い、「こんなもの見たことあるか」と一抱えもある写真を差し出しました。
 

息子が隠し持っていたのはせいぜいヘアヌードとかの表に出回っている物でしたが、店主が息子に見せたのは無修正モロ出しの裏モノでした。

てて立ち去ろうとする息子に、店主は部屋で見るようにと写真を押し付けました。
 

息子は写真を部屋に持ち帰ったそうですから、当然見たことと思います。
その時は妻も知らなかったと言っていますが、息子に渡されたたくさんの写真の中には、以前ヤクザに脅されて撮られた妻の写真も入っていました。
 

論、息子に母親だと分からないように、顔が見えないものとかを店主は選んでいたようですが、妻の写真には、乳房もヘアもパックリ口を開けた女陰も写っている全裸でM字に開脚して頭を仰け反らせているポーズのものや、余所の男との絡みでバックから挿入されている結合部のアップ写真まであったようです。
今とんでもない事を妻から聞きました。
 

なんと昨日、息子と交わったと!店主にむりやり妻とのプレイを見ているように言われ、妻も最初は嫌がってそれだけは拒否していたらしいのですがそれでも強引に押えつけその行為を見せつけたらしいです。

そらく息子にとってはじめての女の裸だったのでしょう。
 

生々しい店主のものが妻の女陰に何度も何度も厭らしい音をたてながら激しく出し入れされ、そして妻の激しい喘ぎ声を聞きながら息子はその行為を一部始終みていたらしいのです。
そして店主が果てた後、息子に今度はおまえの番だと言って来たらしいのです。
 

部始終その行為を見た息子はもう今迄の息子ではなく1人の男として妻に迫ってきたそうです。
そしてそれまでの行為を見ていて息子が妻の中で果てたのでした。
 

ヤクザという人種は狡猾ですね。

子に妻のものも含めたエロ写真を与え、多分、息子は貰った写真で毎日オナッていたでしょう。
 

そんな年頃です。
当然、自分の母親の写真も、それと知らずに愛用していたに違いありません。
 

週間ほどして店主は別の写真を息子の部屋に差し入れしたそうです。
今度のものは妻のハメ撮り写真が大半で、しかも妻の顔がハッキリと写っているものが結構ありました。
 

前回分と同じポーズで顔が写っているものもありましたから、息子は自分が興奮して眺めていたのが母親の裸だったことが分かり、ショックを受けたことは想像に難くありません。

回新たに手にしたネタは一段と強烈でした。
 

息子は再び母の写真でオナることに抵抗できなかったでしょう。
ただ、その日から息子の母親に対する思いは屈折した複雑なものになってしまったようです。
 

9月19日の夜、その日は、家族のような顔をして居座る店主も交えての奇妙な夕食の後、私たち家族と店主の四人はリビングでテレビを見ていました。
私と店主、それに妻は夕食時からビールを飲み、そのうち私は息子の側で酔い潰れていました。
 

ただ、私は酔い潰れていましたから、残っている記憶といえば、店主がリビングのソファーで妻の身体を触り始めたこと、見かねた息子が部屋を出ようとして店主に一喝され床に座り込んでしまったこと、息子の目の前で全裸になった妻が店主とセックスしていたこと等々、途切れた断片しかなく、細かな行為までは見ていません。

の夜の最後の記憶は、息子が裸になって妻の側にいたことでした。
 

私が目覚めたのは明け方でした。
私は床の上に転がったままで、外はまだ明け切らぬ様子です。
 

痛がしていましたが酔いは殆ど醒めていました。
ボンヤリした頭で「今日は日曜か?」などと考えながら、キッチンで水を飲みました。
 

少しずつ、昨晩のことが思い出されてきました。

主、女はこうやって歌わせるんだ」、店主の声が耳に蘇り、慌てて室内を見回すと私の他には誰も居ません。
 

ソファーの周りにも衣類が脱ぎ捨てられたまま残っているだけで、妻も店主も息子も見あたりませんでした。
私はフラつきながら廊下を歩き、私と妻の・・現在は妻と店主のものになっている寝室に行きました。
 

アは開いたままでした。
部屋の灯りを点けるのも憚られ、目を凝らして覗きました。
 

部屋の奥のWサイズより一回り大きいベッドに、横たわっている人影が見えています。

の大きさから妻と店主が二人寄り添って寝ているのでしょう。
 

私は忍び足で寝室を離れ、階段を上がって二階の息子の部屋に行きました。
ドアは閉まっており、ノックしたのですが応答がないので寝ているのだろうとノブを廻してドアを開けました。
 

幸(息子の名前です)・・」、小声で呼び掛けてみましたが応答がありません。
私はドアの横にあるスイッチを押し、部屋に明るい光が灯りました。
 

室内を見渡した途端、一瞬身体が凍ったように動きが止まってしまいました。

子は部屋に居ませんでした。
 

ベッドはもぬけの殻で、寝ていた跡もないようです。
訝しく思った私は一階に下りてもう一度寝室に入り、そっとベッドと反対側の小窓のカーテンを開けました。
 

明けを知らせる微かな光が、室内の様子を淡いモノクロームに浮き上がらせています。
私は部屋の奥のベッドに目を走らせました。
 

仰向けに寝ている妻が顔をこちらに向け、妻の手前に横たわる男の背中と一塊りの人影になっています。

は、その奥に少し離れて一人寝ている男の背中に気付きました。
 

それは店主でした。
私はゆっくりとベッドに近付きました。
 

と一緒に裸の後ろ姿を見せて眠る男は・・・息子の康幸でした。
二人は全裸の身体を寄り添わせ、妻は胸の脇に息子の頭を抱き寄せていました。
 

息子は片手を妻の腰の下に回して身体を抱き締め、片手は妻の下腹部の茂みの上に置かれています。

は思わず息子の手を持ち、妻の茂みから退けました。
 

頭の中がパニック状態になりながら、私の眼は妻の下腹部に釘付けになりました。
黒い茂みと臍下辺りに一箇所ずつ、半乾きの生白い粘液の塊があったのです。
 

主はいつも中出しですから、この二カ所の射精の痕は、息子が妻と交わった痕跡に違いありませんでした。
三人が目覚める前に私は一人で家を出ました。
 

父親としては劣悪な環境に置かれた息子を引き取るべきなのでしょう。

も分かっています。
 

その後、二度ほど会いましたが、感情的に、どうしても妻とセックスした一人の男として息子を意識してしまい、なかなか引き取るとか顔を合わせる気になれません。
それは息子の方も同様で、以前と異なり一人の女を奪い合っている男同士として私を見ているようです。
 

責任ですが、当分私は一人で居たいと思っています。
店主と妻は収入がなくなり困っています。
 

妻は財布の中の生活費数日分以外は持ち合わせがなく、店主も店は借家で、借金を抱えていたようです。

と先週初めに電話で話した時には、10月初めから隣の宇都宮にあるMというソープ店に出ていると言っていました。
 

昨日電話して、店に出る前に妻と喫茶店で会いました。
毎日何人も男を相手にするのは辛いと泣いていました。
 

た痩せて、店主に何か薬を使われているのではないかとも思いました。
息子は学校にも行かなくなり、店主に使い走りをやらされています。
 

あれ以後、毎日息子が求めてくるので、妻も仕方なく?応じているようです。

数は店主より息子の方が多いと、妻は自虐的に笑っていました。
 

ともかく、一人の女を分かち合っての奇妙な三人の共同生活が続いています。
店主がヒモで、息子は若いツバメの役どころでしょう。
 

齢に不釣り合いの真っ赤な口紅を塗って、煙草をふかす妻は、どこから見ても絵に描いたようなヤクザの情婦そのものでした。
ヤクザの娼婦にされた妻

 

 


 
【35万箱突破のモリモリw】

 

 

 
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