【秘境の露天温泉でハプニング!】おまんこの中味まで晒してしまった35歳の嫁

35歳になる嫁と群馬県の混浴温泉風呂に出かけた。
山間にある卑怯の露天風呂つきの宿。

 
そして内湯の混浴。

 
男が多いとは聞いていたが、まぁ、大丈夫だろうと思い、深く考えなかった。

運が良ければ、他の女の子とも混浴できる…なんて考えが甘かった。

曜日は日曜。

 

泊まるのも大変なので日帰り入浴。

今から考えると、日曜は最高に混んでいたようだった。

 
その混浴に行ってみると…。

何と、いたのは、全員男だった。

これは奇跡的に、ほとんど人がいない瞬間を撮ってると思うんだが。

 

ここに、所狭しと!フルに男がいた。

もう全員男。

 
湯船一つに、2~3人ほどの男。

 
全部で30人くらいか。

引いた。

 

自分も混浴に来てるくせに、ちょっと引いた。

慌てて、まだ入り口にいた妻に声をかける。

 
「何か男しかいないけど…大丈夫?」妻は言った。

 
「うん…。せっかく来たんだし、もったいないから…。あなたと一緒なら、大丈夫よ」そんな感じのセリフだった。

 

は結構、あっけらかんとした性格で、人の悪意や、性的な視線などを、あまり気にとめない。

いい意味で、鈍い女である。

あくまで、いい意味で。

 
心配ではありつつも、とにかく中に見送った。

男なので、自分は脱ぐのは早い。

 

とにかく大急ぎで入って、そのうち一つの湯船に入った。

すると…。

異様な感じだった。

 
他の男が、全員、女湯の入り口に注目してるのだ。

さらに…。

 

女湯の脱衣所の上半分が、まる見えだった。

 
妻はまったく気づいていないのか、そんなに気にしていないのか…。

 
男たちの前で、服を脱ぎ、ブラを外し…。

胸が、まる見えになった。

男たちはニヤニヤして、それを見ていた。

 

 
目の前で見られていることに気づきつつも、何も言えない。

妻はそのまま、ハンドタオルを前に当てて、中に入ってきた。

 
その瞬間、妻も「うわっ…」と思ったようだった。

何しろ、すべての男が、妻に注目しているのだ。

その中で自分を見つけ、妻はここまで歩いてくる。

 

ンドタオル一枚だから、もちろん後ろはまる見えだ。

 
「あなた…」そんなことを言いながら、僕の湯船に近づいてきた。

 

そのときだった。

僕の方に近寄りながら、一段、下りる。

その次の瞬間。

 

「あっ!」妻の、アソコがまる見えになっていた。

 
自分でも最初、何が起こったのか分からなかった。

実はこの温泉、行ったことがある方は分かるかもしれないが、湿度が高いため、床が滑る。

そして…。

妻は、転んだのだ。

 

ツルッと。

 
段を下りながら、滑って転んだら、どんな体勢になるか。

言うまでもなく、「尻餅」をつく。

すると当然、足は開く。

妻は「M字開脚」になっていた。

 

いや、自分でもこう描きながらネタに思えるのだが、本当にそういう体勢だったのだ。

ネタだったらどんなに良かったか。

 
そして、オッパイはもちろん、陰部もまる見えになっていた。

パックリと。

おまんこ内部の赤い部分までクッキリと見えていた。

 

んなサービスだと。

 
言うまでもなく、視聴率は100%だった。

おそらく、正常位で妻と交わった男しか見ることのできない体勢を。

体を。

ただこの瞬間、たまたまこの温泉に来ただけの男たち全員が見たのだ。

 

状況を整理し受け入れるまで、数秒かかった気がした。

「あ、あはは…」妻は照れ笑いをする。

 
自分はツバを飲み込みつつ「な、なにやってんだよ…」と言うのが精一杯だった。

妻はタオルで何とか体を隠して、湯船に入ろうとする。

 
そのとき、男の一人が「ここはタオル厳禁だよ。そこに入れて」と言った。

 

確かに。

タオル禁止と、ネットでかいてあった気がした。

 
しかし、実際にそこまで厳密だとは思っていなかった。

 
「そ、そうですか…?」妻はあわてて従う。

人間、転んだあととか、慌てているときは、ついそれに従ってしまうようだ。

 

タナにタオルを入れ…。

 
全裸を全員に晒しながら、湯船に入ってきた。

しばらくは落ち着いていたかと思ったが…。

そのとき。

ふと横を見ると…。

 

った男が、妻をガン見しながら、手を前後に動かしていた。

 
男男男――――――棒
 

 

 
自分↑
 
こいつ妻はあまり気にしていないのか気づいていないのか…。

 

 
ただ自分の方を見て入浴している。

というか、その場の男全員が妻に注目しているのだ。

 
かえって妻は、目を合わせないように、男たちから目をそらしてるようだった。

 

なおさら気づくわけがない。

隣の男は、オナってる。

間違いなく。

 
全裸を見て興奮したのだろう…。

さらにお湯は透明だ。

 

中に入っても、すべて見ることができる。

特に乳首なんか、まる見えだ。

 
自分からも見えているのだから、男からも当然見えているだろう。

そして自分の目の前で、明らかに妻の裸を見ながら、自慰をしていたのだ。

先ほどのまる見えの陰部を目に焼き付けたまま、この裸を見ながら…。

 

今から思えば注意すべきとも思うが、その異様な雰囲気の中、さすがに言うことはできなかった。

 
痴漢にあいつつも声が出せない女の子の気持ちに近いというか…。

場の空気を壊せないというか。

他の男たちも、注意はしないようだった。

 
せいぜい「にらむ」のが精一杯だった。

 

かし男は、自分の視線に気づいても、ニヤニヤするだけだった。

生で妻の裸を見られ、さらに自慰をされているのに、何もできない。

 
そのうち、隣の男は妻の胸を見たまま、ピクッと動いて、前後の動きを止めた。

明らかに、射精しているようだった。

しかも、妻の体に向けて。

 

妻はまったく気づいていない。

 
妻の体を動かそうと思ったが、その場でとっさにできる行動ではなかった。

そのあと、妻は「熱い…」と言いつつ、湯船から手を出して、顔を拭いたりしていた。

薄まっているとはいえ、精子をぬりたくっているのと同じではないかと思った。

 
そして妻はそのまま、また全員の視線をすべて受けながら、真っ裸で、湯船から出て…。

 

ハンドタオルで前を隠し、脱衣所に戻っていった。

 
最後の最後まで、尻を見られながら。

そのあと。

帰りの車の中で、妻に「どうだった?」と確認した。

すると「隣の人と、当たってた」と。

 

意味が分からなかった。

よくよく聞くと、隣の男と、何度も体が当たっていたらしい。

 
自分は気づかなかったが…。

妻に言わせると「そんなに広くないから、しょうがないのかと思った」と。

 
その男は、偶然を装いながら、妻の裸を触りながら、オナっていたのだ…。

 

して自分は、それを目の前で見ながら、何もできなかったのだ。

あまりに屈辱的だった。

 

長寿が効能の秘境の温泉のはずなのに、自分の寿命が数年縮まった気がした。

 


 
【35万箱突破のモリモリw】

 

 

 
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