老人ホームで性奴隷セックス!┃下のお世話で介護するアラフォーの嫁!

は、老人ホームを経営しています。

現在入居者は7人。

最大10人の小さなホームです。

従業員も、私の他に妻とパート従業員(男2人)で何とかやっている状況です。

(私43歳・妻38歳・パート男25歳と27歳)結婚5年になりますが、仕事も忙しく子供はいません。

 

元々この老人ホームは妻の親が経営していたのですが、突然亡くなり私が引き継ぐ形となったのです。

 

 
老人ホームというのは非常に大変な所で、24時間体制で仕事をします。

 
現在は7人が入居していているのですが、幸いな事に皆さん若い(65歳~75歳で、全員男)のであまり手が掛かりません。

だから、夜はほとんど妻が専属で仕事に付いていて、たまに俺が代わります。

 
日中は若いパートの方で補ってもらい、他の時間はほとんど私達夫婦でカバーしています。

今は入居者が若く手が掛らないので、これでも十分対応出来たのです。

 

私達も、忙しくなったら従業員を増やす計画でした。

 
その日は私が夜勤を担当する日で、夜中見回りをしていると暗闇で突然抱きつかれました。

 
「うわっ!どうしました?」と老人(仮名:新さん)に聞くと、「あ…間違っ!…何でもないよ!寝ぼけたのかな?」と言い部屋に戻っていきました。

 

 
「どうしたんだろう…新さんボケてないはずなのに」そう思ったのですが、数時間して今度は別(仮名:栄さん)の部屋に入ると、お尻を触られ「どうした栄さん」と言うとビックリした形相で「何でもない!」と言うのです。

 

 
さすがに何かおかしいと感じました。

 

翌日、日勤を済ませ妻に引き継ぎをした後、自宅のある3階に上がりました。

 
飯を済ませ、風呂に入ると昨日の出来事が気になった。

 
風呂から上がった頃には23時だった。

そろそろ見回りの時間かな。

 
私は妻の様子を見に2階の老後施設に下りて行った。

 

は見回りをしていた。

ちょうど新さんの部屋に入ったので、私も後を付いていった。

 
扉の前に行くと、話し声が聞こえた。

 
新さん「昨日、お前さんと旦那に間違えて抱きついてしまったよ!」

妻「駄目よ!ちゃんと言ってるでしょ!旦那の夜勤の日」


 
新さん「そうなんだが…うっかりな」

妻「もう間違わないでね!」

新さん「今日も頼むよ!」


 
妻「はいはい、終わったら直ぐに寝て下さいね」

新さん「は~い。じゃお願いするかな」するとチュパチュパという音がし始めた。

 

何かを舐めている様な?その後に、「もう!そこは触っちゃダメでしょ」と妻が言う。

 
「あぁんっ」妻の喘ぎ声!何してるんだ?俺は扉の影から中を覗くと、妻が新さんのベットに上がり69の形になりチンポを咥えていた。

 

新さんも妻のズボンを下ろし、パンツの上から触っていた。

 

妻が新さんのチンポを丁寧に舐めた後、「じゃおやすみ」そう言ってベットから降りた。

私は、自分の眼を疑った。

 

その後、妻は一旦事務所に戻り、また次の部屋に入っていった。

そこでもやはり妻は、老人のチンポを咥えていた

 

そうして7人分を抜き終わると事務所に戻った。

 

信じられなかった。

妻がこんな事をしているとは…。

 

翌日、妻が午前中に部屋を見回る時に、私も後をこっそり付いて行くと、やはりみんな妻のお尻を触っていた。

 

 
中にはズボンの上からマンコに手を回して触る人もいた。

 
妻は、「エッチね!」と微笑んでいる。

そして、裕さん(65歳一番若い)誕生会の日、事件が起きた。

 
夕食と一緒にケーキを食べ、片づけが終わると、私も妻と引き継ぎを終えて自宅の部屋に戻った。

 

の日の妻は夜勤だった。

 
私は何故か胸騒ぎがして、21時頃に2階に下りていった。

 
妻の姿は無く、他の入居者も見当たらない。

1階のトレーニングルーム(ちょっとした運動器具がある部屋)に行くと、皆がいた。

 
真ん中の運動マシーンに妻が全裸で四つん這いになっていた。

 

裕さん「いいんだろう。今日は、食べて」

妻「仕方ないけど、夫には黙っていてね」

 
新さん「俺達も後でいいから、頼むよ。祝いなんだから」

妻「もう!みんなエッチなんだから!」妻は、裕さんに抱かれマンコに挿入されていた。

 
「あっいい裕さん!気持ちいい~」妻は喘ぎ声を出していた。

次々と妻のマンコにチンポが挿入され、マンコからは大量の精子が…。

 

 
「まだまだじゃ」老人パワーは凄かった。

 
何度もヤラれ、妻は何度も逝った様だった。

 
俺も逝かせた事が無いのに!!!全員満足すると、「次は玄さんか!再来週だったっけ?誕生日!」

 

 
「そうだな。また頼むよ。奥さん!」

妻は「そうね。お楽しみは、またその時に」と笑顔だった。

 

翌日、私は久しぶりに妻を抱いた。

妻のマンコはかなり緩くなっていた。

 
「何か緩くなったような…」と言うと妻は「そんな事ないよ」と言う。

 
私も頑張って妻を逝かせた。

妻は硬直しながら「今日はどうしたの?」と笑顔で聞いてきた。

 

は”別に”と軽く躱した。

 
妻の頑張りなのか、老人ホームの売上も順調です。

でも妻は、相変わらず老人の下の世話を一生懸命しています。

時々下に降りては妻の営みを覗く私。

 
若いパートの人達も何となく気づいているような…?妻と何も無い事を祈り毎日を過ごしています。

 

最近妻の提案で、入居者を連れて海辺の散歩コースを歩こう!って企画が立てられ、妻が中心となって実行している。

 
そこでも私は妻の変態ッぷりを見る事になりました。

妻は海辺の散歩を企画し、その日がやってきた。

 
私は、妻と老人を車に乗せ15分程走った所にある国定公園に着いた。

そこは海沿いにある公園で、海沿いを松が並びその中を、散歩道が続く所だった。

 

所々に休憩所が設置していて、トイレや椅子が設置している。

 
距離にして2キロ位あるだろうか?私は皆を下ろすと、直ぐに買い物をしにスーパーに向かった。

妻とは、3時間後に待ち合わせた。

 
もちろん買い物は、30分もあればすぐ終わる。

 
私は急いで買い物を済ませ、その場所に戻った。

 

その日は人影も無く(特に面白い場所でもないので普段は誰も居ない)海の潮の音が響いていた。

私は車を降りると、急ぎ足で妻達を追った。

大分奥まで来た所で、休憩所らしき建物が見えた。

 
私は”ここだ!”と思って中を覗くと中に妻達の姿があった。

 
妻はもう彼らのモノを咥えていた。

 

番を待つかのように並んでいる。

 
私が着いた頃には、もうほとんどが終わっていた様で、妻は最後に1人のを飲み込むと、水道で口を洗い流していた。

 
玄さん「今度は、何処で…何しようかのう」

新さん「林で、バックから攻めたいのう」

妻「はいはい、もう少し奥に行きますよ」


 
裕さん「奥さん、誰も居ないんだから、裸で歩いてくれないか?」

妻「流石にそれは…」

皆「良いのう!そうしよう」そう言うと、妻の服を皆で脱がせ始め、あっと言う間だった。

 
妻は真っ裸!妻「見られたらどうするの?」


 
玄さん「こんな所、誰もこんよ」そう言うと、休憩所にあったロープで首輪を作ると、妻に付け”散歩じゃ”と言って紐も付けた。

 
何とも言えない妻の姿だった。

 

アラフォーとは言えまだ30代だと言うのに…老人のペットだった。

 
100mも歩くと、妻を海岸沿いに連れ出し、皆で犯し始めた。

 

妻は、喘ぎ声を出し何度も逝っていた。

老人と言ってもまだ若いので、体力もあるのだろう。

 
流石の妻も、7人相手で既にグッタリしていた。

 

玄さん「奥さん大丈夫かい!まだまだ時間はあるんだから頑張らないと」

新さん「そうだよ、もっと楽しむんだろう」

妻「はい、すいません。私が一番若いのに…」妻はまた老人達と歩き始めた。

 

 
1番奥に着くと、老人達は「若い女のお○っこ姿が見たいのう!」と言い、妻にお○っこさせた。

 
そして、そのマンコを舐めた。

「しょっぱくて美味しいよ!」

妻は、「もっと舐めて!!」と言うと、「今度はワシじゃと」新さんがチンチンを出し、お○っこを妻に掛けた。

 

妻「嫌!駄目でしょ」それを見るなり、老人達は次々とお○っこを妻に掛け始めた。

 
妻は遂には、お○っこを飲み始めた。

 

「これが下の世話ですね!綺麗にしてあげますからね」って全身濡れていた。

 
老人達に、水道水で体を洗って貰うと、妻はお尻を突き上げ「ここにお願いします」と言い始めた

老人達も我先にとチンチンを妻に穴に入れた。

 

通り済むと、”これを着なさい”と服を渡し、「寒くなかったか?」と優しく体を摩って上げている。

 
妻も”ありがとう”ってキスをしている。

 
皆楽しそうに、散歩道を戻ると”明日も来よう”って張り切っている。

妻も”そうね”って笑顔だ。

最初の休憩所で時間待ちをしている時、皆の会話が聞こえた。

 

玄さん「奥さん、色々世話してくれてありがとう」

新さん「俺達が、老人ホームを移るって言うと泣いてたもんな」

妻「そりゃね。皆出て行ったら困るし、私が潰しちゃったみたいでしょ」

 
裕さん「でも、こんなジジイの下の世話までするとは…関心じゃ」

妻「でも、私がミスした為にみなさんに不愉快な思いさせちゃったし…」

玄さん「もう、君の所で生涯過ごそう!」


 
妻「ありがとう!一所懸命みなさんに喜んで頂けるよう努力しますね」

新さん「旦那さんはいいのか?」


 
妻「きっと分かってくれます。多分!私は、両親が作ったあのホームを壊したくないんです。私が守と決めたんです」


 
新さん「いい子だよ!俺達も応援するよ!お金もあるし…なぁ」

皆「そうだよ!年よりは結構金持ってるんだ!使い道も無いし、奥さんの為に使うよ」

 

 
裕さん「俺の所の嫁なんか!一度も訪れないし、金目当てが見え見えだ!残すもんか!」そんな会話を聞いてしまって、私は複雑だった。

妻は体で奉仕してるが、それは間違っている。

 

でも、妻の気持ちも良く分かる。

最近経営が上手くいっているのも、確かに入金が多いのだ。

きっと、老人達が余分に多く払っているんだろう。

 
私は、しばらくこの事は胸にしまっておく事にした。

 
まぁ毎回、妻の行動チェックはしている私ですが、いつ見ても興奮と寂しさで複雑な気持ちだ。

 

老人達は、相変わらず元気そのもので、妻を愛してくれている。

 

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