【マゾ性癖な三十路妻の告白体験談 】ホームレスの性奴隷となった犯されセックスが病みつきに!

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達夫婦は某チャットサイトで知り合い結婚しました。

年齢は夫も私も32歳。

私は専業主婦で、夫は小さいながらも会社経営、社長をしています。

そして私達夫婦は人にはいえない性癖があるんです。

とにかくアブノーマルなSEXが大好きで、人様から見たら完全に変態夫婦なんだろうと思います。

 

私は、元々エッチで中学生の頃から野外オナニーやSM道具を使って家でオナニーをしていました。

夫もエッチ大好きで、特に野外露出やSMと言った事を好んで女性にする為、直ぐに別れられていた様です。

そんな時、私と出会い意気投合の末、結婚となりました。

もちろんお互い今の二人だけの生活に満足している為、子供は作りませんでした。

休日は2人で、車を出し人気の無い山中で車を止めると、私は全裸になり夫は写真を撮影します。

 

数枚写真を撮ると、今度はロープで体を縛り散歩させられ、四つん這いのままポーズをとると、また写真を撮ります。

最後は、夫がバックから挿入し中にフィニッシュするんです。

もちろん私も一緒に逝きます。

誰かに見られるんじゃないか、ハラハラしながらの野外露出は快感です。

夫は、山中に限らず、至る所でのエッチな行為もしてきます。

 

たとえば、エレベーター内で、誰もいない時は必ず私のスカートを捲りあげ、パンティを露わにしたり、映画館で映画を見ている時も、胸元を全開にして胸を曝け出したりします。

そんな夫が、最近他人に抱かれる私を見てみたいと言いだしたのです。

しかも、大勢にSMチックに抱かれる所を見たいと言うんです。

私は流石に困りましたが、他人に抱かれるという事にも興味ありましたし、夫公認ならとOKしました。

夫は、相手探しを開始していました。

 

通の人では、面白みが無いと言いマニアックな人を探している様でした。

そんな話をした2週間後の週末、夫が夕食を済ませると私に浣腸をしてきました。

「どうするの?」

と言うと「これから野外プレーするぞ!」と言われました。

浣腸後、排出するとSM道具で体を縛り、マンコとアナルに極太バイブを入れて固定されました。

コートを羽織ると、車で出かけました。

 

10分程走った所で、車を止め私は下ろされました。

そこは、近所の大きな公園でした。

週末の夜8時頃でしたが、まだ数人が人が居ました。

その中を夫と歩き林の中へ向かうと、ブルーシートと段ボールで出来たホームレスの家がいっぱい建っていました。

その中でも、一番大きいホームレスホームに向かうと、入り口で夫が「入るよ」と言って、私の手を取ると中に入りました。

 

中は外見よりも広く、温かく感じました。

LEDライトで照らされ、明るく整理された室内で、奥に3人の初老の男性が居ました。

「お~本当に来たんだ!嘘かと思ったよ」と男性が言いました。

夫「本当ですよ。早速証拠を見せますよ」そう言うと、いきなり私のコートを剥ぎ取りました。

 

男「お~凄い光景だ!良いのかい?」

夫「もちろんだよ。今日は好きにしていいよ」夫が私を四つん這いにすると、彼らにアナルを見せて様としていました。

私「ちょっと、え~この人達が相手なの?」

夫「そうだ!いっぱい可愛がってもらえ」その後、彼らも全裸になると私の体を舐め回し始めました。

まるで野獣の様に私に絡みつきマンコのバイブを動かす者やおっぱいを吸う者、そして遂には、チンポを私の口元に持ってきて「舐めてくれ」と突き出す者がいました。

彼のチンポは洗っていない為、汗の匂いと体臭が絡み合い何とも言えない匂いがしましたが、強引に口に入れられ、私は必死に舐めて上げました。

 

は「いいよ奥さん、最高の気持ちだ!」と言いながら、口の奥へと押し込んできました。

マンコからバイブを抜くと、もう一人の男性は激しく舐め始め、その時点で私は逝ってしまいました。

彼は、それでも舐め続けられ、逝ったばかりで敏感になったクリトリスは更に気持ち良く、脳裏に焼き付く様な感覚が襲ってきました。

口に入れられたチンポからは、大量の精液が出て口いっぱいに溜まりました。

私は、呑み込む様に支持され、ゴクッと飲むと男性がいきなり口づけをしてきました。

 

これまた激しい口づけで、何とも気持ちいいキスでした。

マンコも同時に舐められ続け、私は3回逝ってしまいました。

ハァハァしていると、男性が、今度はこれを入れてやると言い、チンポをマンコに挿入し始めました。

本当に初老?と思うほど、チンポはギンギンで固くなったチンポで膣の入り口を突かれると、気持ち良くて逝きそうになりました。

その時、もう一本のチンポがアナルに入り始め、2つ穴同時挿入されていました。

 

初めての感覚でした。

広がる苦しい感覚は、段々気持ち良くなり潮を噴き上げながら、ピストン運動をされ続けました。

代わる代わる、チンポを挿入され私の体力も限界になる頃、ようやく解放されました。

気づけば深夜2時を過ぎていました。

夫に抱かれる様に車に戻ると、私は記憶が無くなり眠りについていました。

 

目を覚ましたのは翌日の朝でした。

何とも言えない匂いが体中からしました。

私はシャワーを浴び、朝食の準備をしていました。

夫が起きてきたのは、10時頃でした。

昨日は良かったよ!お前の変わる姿を見れて良かった!そう言って、私をソファーに押し倒し、挿入してきました。

 

れから1か月程、毎週週末に夫に連れられホームレスの家で、SEXをさせられた。

初めは3人だった男達は、今では10人位になっていた。

何時間にも渡って回され続け、ヘトヘトで帰宅した。

マンコは腫れ上がりクリトリスも大きくなった様な感じがする。

1か月もすると、朝から晩まで常に濡れ続け、パンティの擦れも感じるよ様な淫乱な女となってしまった。

 

夫は俺好みになったな!と言い、喜んでいるが・・・。

ある日、私が買い物帰りの昼頃、公園近くを歩いていると、ホームレスの男性1人が近づいて来た。

「奥さん、何かくれないか?」

私は「すいません!昼間は話しかけないで下さい」と言うと、男性がちょっと怒ったのか?「何!!!淫乱女!こっち来い!」と私の手を引っ張り、ホームレスの家に連れ込まれた。

男「さぁ脱げ」と言いながら力づくで服を剥ぎ取られた。

私「声出しますよ」

男「こんな姿をみんなに見てもらう気か?」男は、マンコをを触り始めた。

 

男「濡れ濡れじゃないか?スケベ女!これでも咥えてろ」チンポを口に入れられた。

私は、男に犯されマンコの中に出された。

終わると男は服を着て、私の服を公園の至る所に捨ててきた。

男「さぁとっとと帰れ!」そう言って私は家から蹴り出された。

辺りには、人影が無かったので、私は全裸のまま服を一枚一枚探し、上着とスカートを履くと逃げるように自宅に戻った。

 

それからは、毎日ホームレスに呼ばれ昼も彼らの性処理奴隷として奉仕させられ、時には彼らが自宅に押し入って風呂を浴びたり食事をして行った。

そんな生活が2週間も続くと、ホームレスに会うのが待ち遠しくなっていた。

彼らは凄く激しく私を求めて来るので興奮と気持ち良さが倍増し、逝った後も直ぐに求めてしまう様になっていた。

昼間に犯され帰宅する頃には、ムズムズと遣りたくなり1人オナニーをしている位だった。

夫が私の異常に気付いたのは、彼らに犯されてから2か月が過ぎた頃だった。

 

は、相変わらず週1回のホームレスめぐりと思っていたんだろう!仕事が忙しい事もあり、夫とのSEXも数か月無かった。

そんなある日、夫が急に抱いてきた。

強引に服を脱がされた時、夫が気づいた。

「お前、毛はどうした…」、そう私のマンコの毛は既に無かった。

彼らに剃られ、毎日犯された為、マンコは腫れ上がり伸びていた。

 

クリトリスも大きくなっていた。

夫も流石にびっくりした様だった。

「昼も彼らの玩具にされてるの!あなたのせいよ!」夫はジッと私の体を見つめていた。

夫は、「近所の人にはバレるな!いいな」それだけ言って、“行くな“とは言わなかった。

今でも、ホームレスの性処理奴隷として奉仕を続けている。

 

夫も、週末の夜は一緒に通うが、私を抱くことは減った。

最近、ホームレスに加わった男性は、元自衛官で体格も良くチンポは非常に大きかった。

今、私は彼のチンポに調教されている。

もう・彼らとのSEXを止める事は出来ません。

 

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