某有名国立大に通う女子大生の告白┃「ダメ、いやぁ、抜いちゃあいやぁ…このまま生でイカせてえ~」

国立大学の女子大生が甘エッチな中出し生セックスの一部始終を告白します。

 

 
 

年から女子大生やってる東京にある某有名国立大学に通う大学2年生です。
 

ようやく大学にも慣れてきた頃の話です。
 

 
 

 

そうすると、男と肉棒、さらには、セックスを欲しくなりますよね。
 

 
 

校の時はずっと男がいたから。
 

 
 

 

実は、勉強の合間を見て、週1~2のペースでエッチしてました。
 

といっても、恋人じゃなくて、ちょっと気が合う男の子の友達で、高2の時に彼氏と別れて淋しくしてたときに、勢いでエッチしたのがきっかけでした。
 

 
 

 

 
 

 

 
 

から、恋人じゃないんです。
 

大学に入って、下宿して、恋人だったらそれでも続くんだろうけれど

「セックス付き男友達」
なんて離れてしまうと、わざわざ会いに行ったり来たりはしませんよねえ。
 

 
 

 

だけど、連休に帰ったときに、会ってエッチしました。
 

 

れがいけなかったんですね。
 

 
 

 

エッチの感覚が蘇ってきて。
 

やっぱり男が欲しい~。
 

 
 

 

 

、ようやく。
 

これまた彼氏っていうんじゃないんですけど、お相手は一年先輩の篠田さん。
 

 
 

 

決めかねていたサークルにもようやく入って、そこで出会ったんです。
 

 

でに新入生歓迎会は終わっていて、あたしのためだけに飲み会を開いてくれました。
 

 
 

 

このとき、新入生同士ももう顔なじみになっていて、あたしだけなんとなく疎外感を感じていたんです。
 

あたしのための飲み会だったのにね。
 

 
 

 

 

も、篠田さんがそのことに気づいて、横に座ってくれて、優しく色んな話してくれました。
 

でも、時間がたつにつれて、篠田さんはどんどんくっついてくるし、グラスを持ち上げるときにわざと肘であたしのオッパイを触れるようにするし、なんだか下心ありあり。
 

 
 

 

だけど、こっちの身体もこのあいだのエッチで火がついちゃってるし、篠田さんもいい感じだし、もう身を任せちゃえって。
 

 

み会が終わって、帰る組みと二次会組みにわかれて。
 

 
 

 

あたしと篠田さんは当然、帰る組。
 

・・のフリをしながら駅へ向かう一行からそっと離れてラブホへ。
 

 
 

 

 

うこれが最高で、どちらからともなく手をつないで、すっごく自然な感じだったんです。
 

おもむろに誘われるのも嫌いじゃないけど、当たり前のように手をつないでホテルへ行くなんて、なんか全て通じ合っている二人みたいでいいと思いませんか?それなりに経験あるから、遠慮しないでっていう

「ごあいさつ」
の意味も込めて、まずはあたしからフェラしました。
 

 
 

 

サークルには処女っぽい子も多くて、同じに見られたくなかったし、気を使わせたくも無かったから。
 

 

ゅぶ、ちゅぱ、じゅるるん」
先っぽ舐め、奥まで咥え、竿舐め、玉舐めなど、バリエーションを駆使してると、篠田さんの反応が

「ひくひく」
状態になってきます。
 

 
 

 

発射直前かな~。
 

入れて欲しいけれど、このままお口の中でもいいかあと思ってると、篠田さんはおちんちんを抜いてしまいました。
 

 
 

 

 

たしはベッドに仰向けに寝かされて、脚を開かれて、今度はクンニ。
 

既にどろどろになったアソコを篠田さんの舌が這い回ります。
 

 
 

 

「あ~、気持ちいい~、気持ちいい~」
をあたしは連発。
 

 

の男に

「気持ちいいときはちゃんといいなさい」
って教育(?)されたせいで、そう叫ぶのが当たり前になってたんです。
 

 
 

 

これには篠田さんも最初はちょっとびっくりしたみたいだけど、でもとても喜んでくれました。
 

もちろんあたしも篠田さんの舌に大喜び。
 

 
 

 

 

めて欲しい位置に篠田さんの舌が来るように微妙に身体をひねったりしてたら、篠田さんにもあたしの希望が伝わったみたいで、あっという間にあたしのツボを心得てくれるんです。
 

この人、セックスの相性、いいのかなあ?あたしはあまりにも簡単に昇りつめて、あっという間にいっちゃったんだけど

「イクイクイク~」
って叫びそうになるのを必死でがまんしました。
 

 
 

 

だって、クンニだけでイカされただなんてしゃくだもん。
 

 

しぶりのエッチ、もっともっと楽しみたかったしね。
 

 
 

 

挿入はまず正常位。
 

入れたとたんに、彼の大きさが、絶妙なサイズであることに気がつきました。
 

 
 

 

 

あ、あたしのワレメにフィットする~。
 

それだけでなく、ズッコンバッコンしているうちに、これまでに無いくらいに、気持ちよくなってきます。
 

 
 

 

あたしの感じるところを、これでもかって責めてくるんです。
 

 

して・・大きさや形だけの問題じゃなくて、まさしくこれは相性なんだって思いました。
 

 
 

 

あたしのワレメちゃんも、きゅきゅきゅ~って締まってくるのがわかります。
 

「あ、いっちゃう・・」
呟くような声が漏れました。
 

 
 

 

 

ちろんあたしの声です。
 

クンニの時と違って、悟られないようにしなくちゃなんてこと微塵も思いませんでした。
 

 
 

 

あたしがイッたのを感じ取ったのか、彼はピストンを止めて、身体を離します。
 

 

もアソコは繋がったまま。
 

 
 

 

身体を起こして足の位置を変えて、それから彼はあたしの背中に手を差し込んで、あたしを起こします。
 

入れたまんまで騎乗位に。
 

 
 

 

 

の上に腰を降ろしてしまうと、私の穴の長さが足りなくて、彼のモノが苦しそうに暴れます。
 

あたしはかまわず腰をあげたりおろしたり。
 

 
 

 

腰に添えられた彼の手が、あたしの動きを促します。
 

 

ど100%あたしの動きにあってるわけでもなく、掌と腰が擦れます。
 

 
 

 

わざとそうしてるのかどうか、あたしにはわかりませんが、あたしは一度イッたあとは、全身性感帯になっちゃうんです。
 

あたしのワレメちゃんの中、左右の腰、この3箇所が同時に快感を味わっています。
 

 
 

 

 

たしはひーひー声を上げます。
 

彼はいったん抜いて、あたしに四つんばいになるように言いました。
 

 
 

 

これはもっとも感じる体位。
 

 

たしは嬉しくて言われるままに従います。
 

 
 

 

ああ、ああ、なんてステキなんでしょう。
 

気持ちよくって、彼がパンパンとお尻を打ち付けてくるたびに、どんどん頭の中が白くなってゆきます。
 

 
 

 

 

っ、あ~~~~つつっっ!!気持ちいいよお~~」
手をついていられなくなり、ベッドに崩れてしまいます。
 

お尻だけ彼に向かって突き出した格好。
 

 
 

 

なんて卑猥なんでしょう。
 

 

っと、もっと、もっとお」
彼が抜いて、私の横っ腹に手を添えます。
 

 
 

 

また仰向けに寝てくれってことです。
 

で、再び正常位で合体。
 

 
 

 

 

よいよかなと思ったらその通り。
 

これまでにないくらい彼の動きが早いです。
 

 
 

 

ラストスパートっていう感じ。
 

 

もイキそうになってきたのでしょう。
 

 
 

 

最初に挿入してから、もう1時間近くなります。
 

この間、体位の変換のとき以外は、ずっと彼は腰を振っています。
 

 
 

 

 

ちろん、スピードは一定ではありません。
 

イキそうになるのをコントロールしているんでしょう、時々妙にゆっくりになります。
 

 
 

 

でも、完全停止することなく、だからあたしの快感を下降させません。
 

 

してまたスピードアップ。
 

 
 

 

この変化のせいで、ますますあたしはふわりと浮いてしまいます。
 

もうだめ、もうだめ、もうダメなのよお~ん。
 

 
 

 

 

の動きが止まりました。
 

そして、彼が抜こうとしているのを感じました。
 

 
 

 

生でハメてるので、イキそうになった彼が、中で出すまいとしたのです。
 

 

も、あたしは最後の壁を越える直前でした。
 

 
 

 

「いや、抜いちゃいやあ!このまま、このまま生で中出しでイカせてえ~」
あたしは彼の腰に両足をまわして、ぐっと力を入れました。
 

「中で出して!」
あたしの思いを察したのか、彼は再びそのまま動きます。
 

 
 

 

 

れも最大限のスピードです。
 

「ああ、ああ、いく、いく、イク~~」
叫んであたしは果てました。
 

 
 

 

全身の筋肉が痙攣して硬直します。
 

 

ぴゅ、どぴゅ、どぴゅ!彼もあたしの中にいっぱいいっぱい放出しました。
 

 
 

 

生で中出し、好きなんです。
 

高校生の時はさすがに妊娠するとマジ困るので、日を選んでいました。
 

 
 

 

 

でもやっぱり困るけれど、少しくらいなんとかなりそうなので、中出しの回数を増やそうと思います。
 

数日後、彼に最低なことを言われました。
 

 
 

 

「こないだは、成り行きでやっちゃったけど、俺、彼女いるんだよ。ごめんな」
だって。
 

 
 

 

 

たしも最低な返事をしました。
 

「それでもいいの。エッチ大好きだから」
って。
 

 
 

 

 

田君のことは、嫌いじゃないけれど、恋人として付き合っていくほどじゃありません。
 

あたしはエッチがしたいだけだったのです。
 

 
 

 

だから、少し悩んでいたんです。
 

 

ッチがきっかけで、彼があたしを恋人のように扱い始めたらどうしようって。
 

 
 

 

正直、そういうのはわずらわしいです。
 

かといって、せっかくのセックスの相手、一度きりにしてしまうのはもったいない。
 

 
 

 

 

たしは、彼が離れていかないように

「それでもいいの。エッチ大好きだから」
って言ってしまったのです。
 

 
 

 

ものわかりのいい、便利な女を装ってしまったんです。
 

 

かいいたそうな彼の口を唇で塞いで、思いっきりディープキス。
 

 
 

 

戸惑いつつ受け入れていた彼も、すぐに舌をあたしの中に差し込んできます。
 

あたしはさらに、彼のズボンの上から、彼のおちんちんをスリスリ。
 

 
 

 

 

た手と手をとりあってラブホへ。
 

もうこれで大丈夫。
 

 
 

 

彼はあたしのもの。
 

 

フレ関係成立ってとこかな。
 

 
 

 

また生でやっちゃいま~す。
 

 

 


 
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