男免疫の無い私ですが、好意の気持ちで先輩社員にマッサージしてあげた件ですw

カテゴリー 女の恥ずかしい体験談タグ

男免疫の無い私が、会社の先輩に好意でマッサージしてあげた件ですw

 

 
そう、あれは、私(女)が入社二年目頃の話相手は5歳年上の先輩で、私の教育担当との事・・・。
 

 
 

 

 
 

物腰が柔らかく、教え方も丁寧で、優しくてたまにご飯おごってくれたりしてくれて。
 

 
 

 

 
 

でも男としてみるというよりは、先輩として尊敬してました。
 

 
 

 

 
 

ある日のこと、仕事の納品のため社員総出で徹夜作業となりました。
 

 
 

 

 
 

徹夜明けでみんな納品に出かけ、事務所には電話番として私と先輩が残ることに・・・納品に行ったメンバーには悪いけど、正直徹夜明けで仕事なんかほとんどやる気なし電話もほとんどかかってこないから、応接用のソファで2人でコーヒー飲みながらうだうだおしゃべりしてました。

 

まったりとした時間が流れ、先輩が言いました。
 

 
 

 

 
 

「眠くなってきたんだけど、ひざまくらしてくんない?」
え?って少し驚きましたが、先輩は普段さわやかで下品なことも言わないし、あまり男を感じさせなかったので、警戒することもなくあっさり

「いいですよー」
とひざまくらしてあげました。
 

 
 

正直、当時の私はいわゆるデブスであんまり男の人に免疫がなく(もちろん処女)ひざまくらしたのはいいけど、その間どうして良いのか・・・手持ち無沙汰だったのでついつい先輩の頭をなでなでしてました。
 

 
 

 

 
 

しばらくなでなでしてたら下から先輩が見つめてきます。
 

 
 



「すいません。やめたほうがよかったですか?」

先輩

「いや、、、気持ちいい。続けて」
気持ちいいと言ってくれたことがうれしくて、ついつい耳のマッサージまでしてしまいました。
 

 
 

 

まずは上の耳からもみもみ。
 

 
 

マッサージしてるうちにだんだん赤くなってきて

「あー血行がよくなってるんだなー」
と勝手に納得。
 

 
 

 

 
 

次はひざの方の耳をもみもみ。
 

 
 

また先輩が下から見つめてきます。
 

 
 

 

 
 



「あ、すいません。あんまりよくないです?」

先輩

「いや。気持ちいいよ。マッサージもひざまくらも・・・あと、おっぱいがあたってる」



「えっ。すすすいません」

先輩

「いいよ。しばらくこのままでいたいんだけど。いい?」
先輩がトロンとした目で見つめてきて、初めて男として意識してしまいそこから私はドキドキして頭をなでなでするのがやっとでした。
 

 
 

 

結局定時まで納品チームは帰ってこず、普段なら残業当たり前の会社だったのですが、徹夜明けなので私たち2人は定時で帰ることに。
 

 
 

先輩はまたいつものさわやかな笑顔で

「ありがとう。疲れが取れたよ」
って。
 

 
 

 

 
 

ドキドキしてたのは私だけ?悶々とした気持ちを抱えてそれぞれ帰宅したのでした。
 

 
 

翌日、私は先輩を男として意識してしまったこともあり、お化粧をちゃんとして普段はかないスカートで出社。
 

 
 

 

輩はやっぱりさわやかで、いつもどおりでちょっぴり拍子抜け。
 

 
 

悶々としつつもとりあえず仕事をこなしました。
 

 
 

 

 
 

その日は、昨日の納品チームが前日も遅かったってことで定時で退社。
 

 
 

特に急ぎの仕事もなかったのだけど、私と先輩だけで残業という状況にかなりドキドキ。
 

 
 

 

 
 

先輩

「古川さん。あっちでコーヒー飲もう」
私の気持ちを知ってかしらずか誘ってくる。
 

 
 

 

先輩

「昨日はありがとう。今日は僕がひざまくらしてあげるよ。おいで」



「えぇーっ!」

先輩

「あ、嫌だったらごめん」
またトロンとした目で見つめてきます。
 

 
 

 

 
 



「いえ。嫌じゃないです・・・」
そんな目で見つめられたら断れないって・・・おとなしくひざまくらをしてもらっていると、先輩が髪をなでてくる。
 

 
 

 

『ホントだ。人になでられるの気持ちいい・・・』そのうち昨日私がしたように耳をマッサージしてきた。
 

 
 

 

 
 



「ひゃぁ!」

先輩

「どうした?」



「ちょ。ちょっとくすぐったいです」

先輩

「ちょっと我慢したら気持ちよくなるから」
言われたとおり我慢してみる。
 

 
 

 

 
 

耳が熱くなり、身体が熱くなる・・・『ナニコレ。なんか気持ちいいっていうより感じてしまう!』私

「だ・・だめです。

やめてください」

先輩

「気持ちよくなかった?」



「い・・いやそうじゃなくって・・・」

先輩

「昨日してくれたことと同じなんだけど?」
ちょっといじわるな感じで言う先輩

「感じてるんでしょ?昨日僕のこと誘ってるのかと思った。





「そんなつもりじゃ・・・やめてください・・・」

先輩

「やめないよ。上から古川さんの感じてるとこと、おっぱい見たいから」
油断してた。
 

 
 

 

ブラウスから胸元が丸見えだった。
 

 
 

そういうと頭にキスをしてきた。
 

 
 

 

 
 

頭から頬、そして耳。
 

 
 

耳の中に舌が入ってくる。
 

 
 

 

 
 

今までにない感覚。

 

い・・・私

「やっ・・・あっ。いやぁっ・・・」
抵抗できない。
 

 
 

 

 
 

身体に力が入らない。
 

 
 

息が荒くなる。
 

 
 

 

 
 

抱き起こされキスされる。

 

口の中を舌で犯される。
 

 
 

 

 
 

抱きしめられ首筋をなめられ、吸われ・・・それだけでトロトロになってる。
 

 
 

いよいよおっぱいに手が伸びる。
 

 
 

 

 
 

ブラウスの上から優しく揉まれる。
 

 
 

先輩

「大きいね」
ブラウスのボタンがはずされ、ブラをずらされる。
 

 
 

 



「いや・・・恥ずかしいです。見ないでください・・・」
経験のなかった私は乳首が陥没しており、それがコンプレックスだった先輩

「乳首かわいいよ」
乳首を吸われる。
 

 
 

 

 
 



「あっ・・あっ・・いやっ・・・」
初めての刺激に、はしたない声を出すしかなかった。
 

 
 

片方の乳首は手でつままれ。
 

 
 

 

 
 

緩急をつけた刺激にもう耐えられなくなってきた。

 

ここは会社だ。
 

 
 

 

 
 

普段はみんなで仕事をしている。
 

 
 

それなのに恥ずかしい声を抑えることができない・・・私

「やぁっ・・・あ。あ~。いやぁ~っ!!」

先輩

「おっぱいだけでそんなに感じちゃったらここはどうするの?」
スカートを捲り上げてきた。
 

 
 

 



「やっぱり濡れてるね。捲りやすいようにスカートなの?」
いじわるだ。
 

 
 

 

 
 

下着の中に手が入ってくる。
 

 
 

一番感じる部分を優しく優しくなでられる。
 

 
 

 

 
 



「だめですぅ~。いやぁっ・・・あっあっ」
もう声が止まらないそのうち指が入ってきた。
 

 
 

 

自分では入れたことがあったが他人の指が入ってる、他人におっぱいを吸われてるその状況だけでもいっぱい、いっぱいなのに・・・先輩の指技・・・決して激しく動かすわけでもなくポイントを的確に擦りあげてくる。
 

 
 



「だめです。もうやめてください・・・あっ・・あっ」

先輩

「どうして?」



「イっちゃいそうです・・・」

先輩

「いいよ。イっちゃって」
指の動きが早くなる。
 

 
 

 

 
 

「くちゅくちゅ」
いやらしい音が響く。

 





「いやぁーーーーっ!あーーっっ!!」
イってしまった。
 

 
 

 

 
 

いかされてしまったとくんっ。
 

 
 

とくんっ・・・深く深く・・・しばらく意識を失っていたみたい。
 

 
 

 

 
 

先輩が肩を抱いてくれている。
 

 
 

先輩

「きもちよかった?すごくいやらしかったよ」
いつものさわやかな笑顔でそう言った。
 

 
 

 

私だけこんなにされてるのに先輩

「そろそろ帰ろうか?」
え?先輩は?私

「あ、あの・・・加藤さんは?その・・・」

先輩

「僕は古川さんのいやらしいとこ見れただけでいいよ」
そのあと耳元でこうささやいた先輩

「次は僕も気持ちよくしてね」
え?つ、つ、つ、次があるんだ。
 

 
 

先輩

「おはよう」



「あ。おはようございます」
翌日もいつもどおり仕事だ。
 

 
 

 

 
 

昨夜2人の間にどんなことがあったなんて当然誰も知らない。
 

 
 

先輩も何もなかったかのように仕事をしている。
 

 
 

 

キドキしているのは私だけ?仕事中に昨日のことを思い出しているのは私だけ?次って言ってたけど次っていつなんだろう?ホントに次があるのかな?そんなことばかり考えていた。
 

 
 

2人っきりで残業なんて状況に簡単になるわけもなく、一週間ほどがたったある日。
 

 
 

 

 
 

「古川さん。コレ今日中にやっておいて」
上司から仕事を依頼された。
 

 
 

 

 
 

今日中って・・・いつもどおりの残業じゃ間に合いそうもないけど終わるまでやるしかない。

 

あれから一週間もたっていたのでその日は仕事に集中できた。
 

 
 

 

 
 

定時になり、いつもの残業時間が終わるころには

「先帰るよー」
と何人か帰っていった。
 

 
 

仕事を終わらせるために集中していて誰が帰ったかなんて確認もせず

「はーいおつかれさまでーす」
だけを繰り返していた。
 

 
 

 

 
 

やっと作業も終わりふーっとため息をつくと後ろから抱きしめられる先輩

「やっと終わった?おつかれさま」



「うわ。もう誰もいないと思ってました」

先輩

「ずっと後ろから見ていたよ。えらい集中してるなーってwww」



「見てるくらいなら手伝ってくださいよぉ」

先輩

「僕が声かけたら集中できないでしょ?あれからあんまり仕事に集中できてないのバレバレ」
そう言って後ろから耳にキスをしてくる。
 

 
 

 

舌が入る・・・私

「あっ・・・いやぁっ・・・」
感じてしまう。
 

 
 

快楽へと一気に堕ちる。
 

 
 

 

 
 

先輩

「頑張ったからごほうびね」
次は首筋を攻められる。
 

 
 



「だ・・・ダメです。あっあっ」
首を吸われ、甘かみされ全身から力が抜ける先輩

「ねぇ。

下見て。自分のおっぱいが僕に揉まれているの見てみてよ」
服の上から胸を揉まれている。
 

 
 

 

ここは仕事場。
 

 
 

しかもいつも座っている椅子の上。
 

 
 

 

 
 



「いや。恥ずかしいです・・・」
服をまくりあげられ、ブラをずらされ乳首があらわになる先輩

「乳首起こしてあげるね」
先輩の手で乳首をつまみだされ、揉まれる。
 

 
 

 

 
 

爪ではじかれる。

 

の光景を自分で見ている私

「あっ。やぁっ・・・すごくいやらしいです。あっあっ・・・」
先輩は自分の指をなめ、唾液を乳首に塗りつけ、さらにつまみ出す先輩

「ホント。

すごくいやらしいよ」
今の状況、光景、そして先輩の指使いで頭が真っ白になりそう。
 

 
 

 

 
 

先輩

「次は下いくね」
先輩が横に来て左手で肩を抱き、右手でスカートを捲り上げる。

 

先輩

「もうぐしょぐしょだよ。」
一番敏感なところに愛液を塗りつけ円を書くように捏ねまわす。
 

 
 

 

 
 



「あんっ!ダメダメぇ~」

先輩

「ほんとにダメ?すごく気持ちよさそうだけど?」



「あぁっ・・はぁっ・・・」

先輩

「でもイっちゃう前にちゃんと教えてね」
先輩はリズム良く刺激を与え続ける。
 

 
 

決して早くはなくゆっくりだけど確実に私のポイントを刺激してくる。
 

 
 

 

 
 



「あっ・・・も、もうだめです。イっちゃいそう」
そう伝えると動きが止まった。
 

 
 

 

え?なんで?先輩

「古川さん、一回イっちゃうと力はいんなくなりそうだからwww」
そう言って私の手を先輩の股間へと導いた。
 

 
 

硬くなってる・・・先輩

「こないだ約束したコト。いい?」
またあの目だ。
 

 
 

 

 
 

その目で言われると断れない・・・私

「あの・・・どうしたら、いいですか?」

先輩

「したいようにやってみて」
そう言って椅子に腰掛けた私は先輩の足と足の間にひざまずきベルトへと手を掛ける。
 

 
 

緊張する。
 

 
 

 

まだちゃんと見たことがない。
 

 
 

ちゃんと先輩を気持ちよくできるんだろうか?ベルトをはずし、チャックを下ろす。
 

 
 

 

 
 

パンツのなかから恐る恐るソレを取り出す・・・

「キレイ」
はじめてみた感想がソレだった。
 

 
 

もっとグロいものを想像していただけに、先輩のは色もさほど黒くなく、とにかくキレイだった。
 

 
 

 

 
 

口に咥えるという行為を知ってはいたが、ちょっと嫌だなーと思っていた。

 

かし、先輩のを見て嫌だなとは思わなかった。
 

 
 

 

 
 

先輩

「うっ・・・」
口に咥えたら、可愛い声を出した。
 

 
 

立場が逆転して少しうれしかった。
 

 
 

 

 
 

絶対イかせる!!

「とにかく気持ちよくなってももらいたい」
その一心で行為を続ける。
 

 
 

ソフトクリームのようにペロペロなめたり亀頭を口に含み飴のように転がしたり・・・思いのままに責めた先輩

「気持ちいい、いまの続けて・・・」
そう言ったのは唾液を口に溜めて喉奥まで突っ込み吸いながら亀頭近くまでを出し入れすることだった。
 

 
 

 

じゅぼっ、じゅぼっ、その音だけが響く先輩

「だめ、もうすぐ出る・・・口に出してもいい?」



「ふぁい」

先輩

「うっ・・・」
口いっぱいに苦いのが広がる。
 

 
 

それと同時にぴくぴくしている先輩を感じる先輩

「コレに出していいよ」
とティッシュをくれたのでそこに出した。
 

 
 

 

 
 

トロンとなった先輩を見て、なんだか可愛く思えた。
 

 
 

先輩

「気持ちよかった。お礼するから」
そういってソファへ連れて行かれた。
 

 
 

 

先輩

「さっき途中だったでしょ?」
そう言ってキス。
 

 
 

耳、首、胸を愛撫してくる。
 

 
 

 

 
 

そのうちまたスカートをめくって敏感な部分を刺激してくる。
 

 
 

先輩

「また濡れてる」
そういってパンツを脱がせてきた私

「だ、、、だめです」

先輩

「いいから。言うこと聞いて」
パンツを下ろすと私の足を広げソファに乗せた。
 

 
 

 

いわゆるM字開脚の状態だ。
 

 
 

恥ずかしい部分が丸見えで足を閉じようとすると先輩

「僕のもしっかりみたでしょ?見せて」
そう言って私のあそこの前に座り観察する。
 

 
 

 

 
 



「恥ずかしいです・・・やめてください」
私の言うことなんて聞いてくれない。
 

 
 

一番敏感な部分にキスされる。
 

 
 

 

 
 



「ひゃぁっっ・・・」
恥ずかしさと刺激でもうどうにかなりそうだった。

 

スだけでなく舐められ、吸われ、舌で転がされ、すさまじい快楽が襲ってくる私

「あっあっあっ!!」
あそこはさらにぐしょぐしょに違いない。
 

 
 

 

 
 

指が入ってきたゆっくりした動きだけど昨日とは違う、かき回されている先輩

「もう大丈夫かな?指、二本入れるね」



「や。やめてください。怖いです」

先輩

「大丈夫だから、力抜いてて」
一本だった指が二本に増やされる。
 

 
 

 

 
 

あそこの中が一杯になるのがわかる。

 

そしてまた敏感なところを吸われる私

「あーーっ。あっあっ」
中の指はあんまり動いてないようだけど中の一番気持ちいいところをしっかり押さえてる気持ちいい波がどんどん押し寄せてくる中で先輩の指をしっかり捕らえている、外では刺激を与えられて、もうダメだ・・・・堕ちる・・・・私

「やぁーーっっ!イっちゃうっっ。

あぁ~~んっ!」
ぴくん、ぴくん。
 

 
 

 

 
 

あそこの中が痙攣している。
 

 
 

指がおさまったままだから余計に感じる先輩

「気持ちよかった?」
抱きしめてくれた。
 

 
 

 

私はもううなずくことくらいしかできない。
 

 
 

激しい倦怠感。
 

 
 

 

 
 

またやられた・・・先輩

「じゃぁまたね・・・」
落ち着いたとこで身支度をして帰る。
 

 
 

ボーっとした頭で考える。
 

 
 

 

 
 

「じゃぁまたね」

って

「またしようね」
ってことなのだろうか?そういえばまだ処女のままだ・・・
 

 
 


 
【35万箱突破のモリモリw】

 

 

 
【画像】 管理人体験談
関連体験談
最新記事
ほへーっw
当サイトに掲載している体験談は妄想好きな作者の創作物です。実在の人物や事件とは全く関係ありませんので、ご理解の上お楽しみくださいませ。なお、当サイトでは熟女とのエッチな体験談を常時募集していますので、貴方のエロ体験談を是非教えて下さい!
投稿フォームはコチラ
PAGE TOP ↑